2011年12月30日

プレイステーションVITA購入

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ちょっと前の話になりますが、発売日の翌日、18日にプレイステーションヴィータを手に入れました。

時間が無いながらもチョコチョコいじってみていたのですが・・・まだまだ完成されていないな、という印象ですね。

なにせ、フリーズしてしまうことのなんと多いことか曇り
フリーズしてしまって何も操作を受け付けなくなった時には、電源ボタンを20秒以上長押しして強制終了することになるのですが、電源をつけるときにはまた長押し5秒。

そうして再起動したとしても、何もしていないのにすぐにフリーズ、ということを何度も繰り返されると、さすがに「不良品なんじゃないか?」という気持ちが沸いてきても不思議じゃないですね。
おそらく、今後のシステムアップデートで対応していくんでしょうけど、最初の印象としてはかなり悪いです。

画面が消えたままフリーズされた時には、10秒以上押し続けても起動しなかったので、さすがに壊れたと思いましたよ。
「もしかして?」と思って、20秒押し続けてから、あらためて5秒押ししたら起動しましたけどねA(^_^;)

普通に動いている時の使い勝手としては、ストレス無くサクサク動くし、悪くないんですけどね・・・


そして、購入する際に一番期待していた、屋外からのインターネット経由でのPS3のリモートプレイが、なぜか出来ません。
PSVitaをPS3に登録し、PS3のリモート起動設定をオンにして、ルータの9293ポートを開放して、PS3のIPアドレスを指定すれば出来るはずなのですが・・・

調べてみると、やはり同じような状態になっている人もいるようで、同じ環境でもできたりできなかったり、ということがあるようです。
ハードウェア的な不具合で無ければいいのですが(-_-;)
これは、もっといろいろ調べて試してみたいと思います。

それと、もうひとつ不満なところは、NTTdocomoのプリペイドプランの使用状況がわかり、契約延長する際にもその窓口になるはずの「モバイルネットワークオペレーター」というアプリが、「サーバーに接続できませんでした」というメッセージが出てしまって、どれだけ3G回線を使っているのかがわからない、ということです。
今まで何十回も試した中で1度だけつながったことがあるのですが、ドコモの電波は充分あるのに、サーバーに接続するまで10分以上かかりました。
一体どうなっているんだか・・・(-_-;)
こんな調子だと、3G契約延長しようにもできずに契約切れ、なんてことにもなりかねません。

現時点での評価は、かなり期待はずれ、としか言いようがないですね・・・
確かに、普通に動いている分には画面はキレイだし、タッチパネルの操作感も気持ちがいいし、悪くはないと思うんですが、さすがにこれだけトラブルが多いと、評価のしようがありません(苦笑)

早いところ、せめてこのフリーズの連続だけは何とかしていただきたいですねたらーっ(汗)



posted by あきやん at 18:40| Comment(2) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2011年09月20日

PSVitaすごい!

psvita1.png

昨日閉幕した東京ゲームショー2011で、プレステーションポータブル(PSP)の後継機、プレイステーションヴィータ(PSVita)の発売日が発表されました。

今年の12月17日発売。
Wi−Fiモデルが24980円、Wi−Fi+3Gモデルが29980円。
初回50万台限定で、Wifi+3Gモデルに100時間の3G通信使用権も付くとのこと。

このプレイステーションヴィータ、発売されるのが発表されてからかなり注目して見ていたのですが、情報が出てくれば出てくるほど欲しい気持ちが膨らんできて・・・今では、間違いなく発売日に入手したいと思っています。

正直言って、新しく発売されるゲーム機としてはそれほど興味があるわけではなくて、ウチのPS3を中心としたシステムを完成させるものであると同時に、日頃さほど自宅以外でネット環境を必要とすることの少ない自分としては、安価で手軽に、外にいる時にネット環境を手に入れられる、タブレットPCと同じような使い方が期待できるという意味でも、PSVitaには期待せざるを得ないのです。


今回発表されたPSVitaの特徴は、PS3のゲームをそのままプレイできるほどの圧倒的なゲーム機としてのスペック、PSPの4倍もの解像度を持つ5インチのディスプレイ(縦横比16:9、960 x 544、約1677万色、有機ELディスプレイ)、前面ディスプレイは静電容量方式マルチタッチスクリーンで、背面にも静電容量方式マルチタッチパッドを搭載。

前面、背面に解像度は最大640x480(VGA)ではありながらカメラを搭載し、コントローラー自体を動かすことによってコントロールするジャイロセンサーも搭載。
そして、Wi−Fi+3GモデルではGPS機能も搭載。

ホントに、これだけの機能を詰め込むっていうことだけでもすごいことだと思うのですが・・・


私がまず魅力を感じるのは、外に出ていても自宅にあるPS3を操作できる、リモートプレイ機能。
3Gでネットに接続し、自宅のPS3を起動して、音楽を楽しむことができるのはもちろん、トルネを起動して録画してある番組を見ることもできる。
まぁ、これらはあまり使わないと思うのですが(笑)
出先からトルネを起動して、録画し忘れていた番組を予約できるというのはけっこう魅力的ですね。


それともうひとつ魅力的なのが、PSVitaのタブレットPCとしての機能と、安価な通信料ですね。
前述したようにPSVitaは前面ディスプレイがマルチタッチパッドになっているので、iPhoneやiPad、アンドロイド携帯のような使い方ができるわけです。
ツイッターやフェイスブック、スカイプなどの非ゲーム系のアプリも、PSStoreから提供されるようなので、かなり使えるものになると期待しています。

情報を見る限りでは、アンドロイドとの親和性が高そうなので、アンドロイド系のアプリは大体PSVitaで使えるようになるんじゃないでしょうか。

そして何より、3G通信をする上でどうしてもネックになるのがその通信料。
日頃からスマートフォンでネットにアクセスする機会の多い人であれば、ひと月4千円を越える定額通信料は高価なものではないかもしれませんが、日中全く時間的余裕が無く、ネットに接続する機会の多くない自分にとっては結構ハードルの高いものでした。

だからこそ、iPadも3Gモデルでなく、Wi−Fiモデルを購入したという経緯もありますし。

iPadは嫁さんの使用頻度が高く、とても常に携帯するということはできない状況ではあったので、Wi−Fiモデルにしておいて正解ではありましたが・・・

今回発表された、PSVita用のNTTドコモから提供されるプランは、プリペイド方式で2種類。

ひとつは容量制限なしで20時間使用できる、使用期限が30日で980円というプラン。
そしてもうひとつが容量制限なしで103時間使用できる、使用期限が180日で4980円というプラン。

いずれも、通信速度が受信時最大128kbps/送信時最大64kbpsで、103時間のプランの方は3時間分だけ受信時最大14Mbps/送信時最大5.7Mbpsで使用できる、ということのようです。

正直、この通信速度で体感的にどの程度ガマンできるものになるのかが分かれ目ではありますが・・・
自分の環境では日常的に使うわけではないので、このプランで満足のいく使い方はできるんじゃないかと期待しているのですが。
こればっかりは、実際に使ってみないとわからないところではありますね。

もし満足がいかなければNTTドコモが提供する普通の定額プランにも乗り換えられるので、
使ってみてからその先は考えればいいのではないかと思います。

とにかく、このPSVita、購入しない理由はどこにもありませんね。
もちろん、Wi−Fi+3Gモデルを、発売日に手に入れたいと思っています。

ゲーム機としては、使わないかもしれませんけど・・・A(^_^;)
posted by あきやん at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2011年04月28日

PSNの個人情報流出

最近、PS3を起動してもなぜかプレイステーションネットワーク(PSN)にサインインできないな〜、って思っていたのですが、どうやらハッカーからの攻撃を受けたことで、ネットワークを遮断しているようですね。

ユーザーの個人情報も流出している可能性も否定できないとかがく〜(落胆した顔)
自分は、できるだけオンラインでカードは使いたくなかったので、プレイステーションネットワークカードを使ってのウォレットでの決済にしていて助かりましたA(^_^;)

ソニーは、PS3を足がかりにして、ゲーム、映画などの映像ソフトウェアのオンライン販売を経営戦略として考えていただけに、今回の情報漏えいのダメージはかなり大きいでしょうね〜

自分としてはほとんどゲームは買わないし(PS3を購入して1年以上経つけど、未だにPS3用ゲームソフトは買ったことがない)、映像ソフトのダウンロード販売、レンタルも使ったことがないので、これから先PS3を使う上での不安要素はまったく無いのですが。

現状で、しいて言えばトルネのトルミル機能まで使えなくなっているのが痛いかな〜
番組検索で、「トル数ソート」をよく使うので、それが使えないのが意外に不便です。


今回の不正アクセス、世界的なハッカー集団によるサイバー攻撃だという情報もあるようです。
ネットワークの世界において、絶対に破られないセキュリティなんてものは存在しないと思うので、単純に「ソニー、けしからん!」とは言い切れない気がするんですよね。

世界的なハッカー集団ともなると、最先端のハッキングスキルを持った人たちが大勢いるんだろうし、そんな集団にハッキングの標的にされたら・・・そう守りきれるものじゃないと思うんです。

まあ、いずれにしろ海外のハッカーにとって、日本のユーザーの氏名や住所などの個人データなんてものは利用価値の無いものだと思いますよ。
もちろんクレジットカードに関する情報は気をつける必要があるでしょうけど、これは不正利用であった場合にはカード会社によって保障されるので、送られてくる利用明細をちゃんと確認しておけば特に問題は無いでしょう。

きっと、問われるのはソニーの今回の件に対するその後の対応、ってことになる気がします。
posted by あきやん at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年10月10日

レコーダーたちにゴメンと言いたい

最近、PCを含めたAV機器の構成をいじろうと思って、いろいろと配線をいじっているうちに、配線する場所をしくじったり、機器を引っ張り出したことで配線が抜けてしまったりということが多々起こって、かなり時間をとられてしまっていました。

そんな中、とんでもないことが判明・・・

PS3を入れたとき、テレビにつなぐ配線は、付属でついてきた普通のアナログ端子で接続していました。
そのつもりでPS3の画面出力設定をしていたのですが・・・どうにも画面があまり良くないと思い、新たにD端子で接続できるケーブルを購入してきて、それで接続してみると、アナログに比べればそこそこきれいに見えました。

が!その事で、PS3の画面出力設定を、D端子用の解像度に変更するのを忘れてしまっていたのです!

実際、変更してみると、今までとは比べ物にならないほどキレイに映った画面にビックリ!

・・・今まで、せっかくの性能を生かしきれていなかったんですね・・・なんだか申し訳ない気持ちになります。

ところが!
さらにビックリすることがっ!!

なんと、2008年の2月に購入した、ヴァルディアS601も、同じ経過をたどって設定変更するのを忘れていたという事実も判明たらーっ(汗)

すみません、そんな初歩的なことを見落としておきながら、「S601は映像が悪いな〜」とか文句を言っていたのは私です(苦笑)

PS3にしても、ヴァルディアにしても、やはりD端子で接続して、そのためのセッティングをすれば、これだけ画質がきれいになるのかと驚きました。
と、同時に、ちゃんと説明書読まないとダメだな〜、と再認識。

それもそうだけど、ホントはHDMI接続できるテレビが欲しかったりして(笑)
posted by あきやん at 01:23| Comment(4) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年09月20日

ポータブルHDD追加

ポータブルHDD
PS3には現在、据え置き式で1TBの外付けHDDが接続してあるのですが、ちょっと使いづらく感じるところがありました。

PS3に音楽を取り込んで、外付けHDDに転送した後、外付けHDDをPCにつなぎ直してからアーティストごとに振り分けることになるのですが、据え置きのHDDだと、HDDを引っ張り出し、USBケーブルを最大限伸ばして、ノートパソコンを近づけて作業をすることになるので、これがけっこう面倒くさいのです。
そのせいで、音楽を取り込んだままファイル整理をせずに放置、ということになってしまったりあせあせ(飛び散る汗)

と、いうことで、音楽ファイル用に外付けのポータブルHDDを購入したいと考えていたのです。

音楽ファイルだけのためであれば、250GBであれば価格的にも安いし、容量的にも充分だろうと思っていたのですが、実際に店に行ってみると、容量の大きいポータブルHDDかなり安くなっていて、しかも週末価格ということで、640GBのものが9980円で売られていました。

・・・どう考えても、容量が少ないHDDを購入するよりも割安だなぁ・・・
と思い、640GBのポータブルHDDを購入してきてしまいました。
IOデータHDPC−U640K
これなら、トルネでHDDの容量が足りなくなりそうなときも、補助として使えそうです。

使い勝手は、やはり良いです。
ファイル整理を自作PCの方でできるというのは、かなり快適ですね。
ついでに、自作PCの方に保存してあったMP3ファイルも、ポータブルHDDの方に入れておきました。
多少音質は落ちますが、ジュークボックスとしては曲数が多いに越したことはないですからね〜るんるん
posted by あきやん at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年04月11日

トルネのレビュー

トルネ3

上の写真。
PS3のF1ゲームを楽しむ図

・・・ではなく、PS3のコントローラーを手にトルネを操作しているところです。
トルネを2週間ほど使ってみて、感じたことを書いておこうと思います。

トルネは本当に使いやすくて、できれば通常見るテレビすべてをトルネを通して見たいと思うほどです。
何せ、ただチャンネルを変えるということだけでも普通のテレビよりも早いし、チャンネルが変わるわずかな時間にも、現在放送されている番組の内容が表示されるので、待たされている感じがしません。

そして、面白いのが「トルミル機能」。
テレビを見ているときに○ボタンを押すと、現在放送されているテレビ番組一覧と、リアルタイムでどれくらいの人が視聴しているのか、どれくらいの人が録画しているのかがわかります。
これは面白いですね〜
テレビ局の人が、リアルタイムで自局の番組が見られても撮られてもいないと見せつけられたら、青ざめそうですけどA(^_^;)
DSCN0950.JPG
他の局で何の番組が放送されているかがわかるので、ムダにザッピングするする必要がなくなるし、番組がどれくらい進んでいるのかも一目瞭然です。
チャンネルを変えてみたら、もう番組が終わるところだった、ということもなくなるわけです。

DSCN0952.JPG
トル機能は録画する番組を検索する時にも使うことができて、トルネユーザーの録画数が多い順に番組を並べ替えることができます。
PS3とトルネを持っている世代がかなり限定されるから、ということもあるのでしょうが、トルの数が多いのはアニメやお笑いの番組が多い傾向がありますね。

日々「総トル数」が増え続けているのを見ると、トルネユーザーがだんだん増えているな〜、と実感できますよ(笑)

ただ、通常のテレビとして使うには、少々問題があります。
それは、PS3の起動時間と、トルネの起動時間を合わせると2分近くかかるということです。
朝、忙しい時間にはとても使えません。
かといって、つけっぱなしにするには電力がムダになるし、PS3自体に発熱の問題があるのでそれはちょっと危険かと。
まぁ、時間に余裕のある時間に使う分には全く問題は無いのですが。

あと、もう一つ問題が。
正確に言うとPS3&トルネの問題ではないのですが、音楽だけを扱っていたときには気付かなかった、外付けHDDのアクセス音が意外に大きく、室内が静かなときに録画が始まったりすると結構気になります。
これは何らかの対策をとりたいですね・・・

そういった些細な問題もありますが、使う上で不自由なところは全くと言っていいほどありません。
機械オンチな嫁さんでも、コントローラーで感覚的に扱うことのできる、使いやすいGUI(グラフィックユーザーインターフェイス)と、その反応スピードが何よりの武器で、これらは今までのハードディスクレコーダーには無かったものです。
本当に、ソニーはトルネのGUIを生かしてブルーレイレコーダーを作ったら、今までのレコーダーを軽く凌駕する製品になるだろうし、相当売り上げも上げられるだろうと思うのですけどね。
こんなに快適な製品が、コアなユーザーにしか知られていないというのが本当にもったいない気がしてしまいます。

今後のトルネに期待することといえば、ソフトウェア的なアップデートで可能であろう点がいくつか。

・番組検索機能で、キーワード登録しておけば勝手にリストアップしてもらえるようにして欲しい。
・可能であれば、勝手に録画してもらえるとなお良し。
・前にも書いたけど、番組検索機能のジャンル分けをもっと細かくして欲しい(「スポーツ」だけじゃなくて「野球」とか「サッカー」とか)

それくらいですね。
PS3&トルネで素晴らしいのは、インターネットに接続されていることを前提に作られているため、常にアップデートでソフトウェアを進化し続けられるということ。
購入した時点で機能が固定されてしまう、現状のHDDレコーダーと比較すると、そこが何よりも優れている点だと感じます。
(例えば、現状3D対応ブルーレイの再生を約束されているレコーダーは、特定メーカーの最新機種の上位レコーダーとPS3しかない)

PSPとの連動も、電波の届く範囲であれば普通にPS3に録画してあるものもリモートプレイで視聴することができるし、データをPSPに転送してみたものも、PSPの小さい画面ではこれ以上無いといえるくらいキレイに表示されます。
PCに向かっているときに、リモートプレイでPS3に録画したものも見ることができるというのがとても便利ですね。
自分の視聴環境からいうと、あえて転送してから見る必要はないかもしれませんが。

これだけの機能を持ったものが、1万円しない価格で手に入れられるというのは、どう考えてもお得です。
PS3を持っている人なら、買わない理由が見つからないくらいだと思いますね。

何度も言っているかもしれませんが、PS3はもはや「家庭用ゲーム機」ではありません。
どうしても「ゲーム機」というくくりにならざるを得ないので、その便利さが広い世代に広がらないというジレンマはあるかもしれませんが、何とかそこを打ち破ることができれば、相当売れても不思議じゃない画期的な製品だと思います。
posted by あきやん at 00:33| Comment(2) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年03月27日

Torne(トルネ)ゲット!

トルネ2
先週18日に発売され、即日完売。
アマゾン価格ドットコムなどでは、本来9980円のものが現在でも13000円以上の値段をつけるほどの超品薄商品、Torne(トルネ)

それが・・・
近所のGEOで1つだけ売っていました。
情報として今週の木曜、金曜に追加販売があるらしいということと、意外にGEOで普通に購入できたという情報は押さえていたので、ダメもとで仕事帰りに寄ってみたら、まさかの「新品あります」の札が!
何かの間違いか、誰かがいたずらして札を入れ替えたかもしれないと思って、疑いを持ちつつレジへ・・・
店員さんが商品を探しに行ったものの、見つからないらしく、しばらくウロウロしていました。
「やっぱり何かの間違いか?」
と思ったころ、他の店員さんに商品のありかを聞いて、トルネを手に店員さんが戻ってきました!
もちろん、価格は定価の9980円。

帰宅し、早速取り付け、トルネのソフトウェアのインストール。
・・・の前に、PS3のアップデートが必要でした。
そして、ソフトウェアのインストール後、早速トルネのアップデートの指示が。
・・・けっこう焦らしますね(笑)

全てのインストール終了後、トルネを起動。
お約束の初期設定を済ませ、まずはアンテナレベルを確認。
・・・全く問題なし。
そして、外付けハードディスクの登録、終了。

番組視聴、番組表、番組検索、番組予約・・・
ひととおりやってみたのですが・・・

ひと言、「速い」

今まで使っていたHDDレコーダーでは、考えられないほどの速いGUI。
中でも秀逸なのは、番組検索機能です。
ジャンル検索、キーワード検索共に、HDDレコーダーでは間違いなく表示される「しばらくお待ち下さい」など、一瞬たりともありません。
かえって速すぎて、あっという間に予約作業が終わってしまって物足りなく感じるほどに。

本当に、スゴイです、トルネ。
まだほんのちょっとしか使っていないのですが、おそらく、現時点でどのHDDレコーダーと比べても、ダントツにずば抜けて優れたGUIだと思います。

この先アップデートで対応してもらいたいことといえば、ジャンル別検索のジャンル分けをもっと細かくして欲しいということ、くらいですね。

まぁ、欲を言えばきりがないのですが、あえて言うなら

・BSデジタルに対応して欲しい
・ダブルチューナーにして欲しい
・編集機能と、BDへと書き出す手段が欲しい

ハードウェア的な問題があるので、アップデートでどうこうできるという問題ではないですが。

まだ録画機能は使っていないし、この先使っていくことで気が付くこともあると思うので、それは追々書いていこうと思います。

今日の時点では、ものすごく満足です晴れ
posted by あきやん at 02:51| Comment(2) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年02月21日

トルネ購入決定!

トルネ

それにしても、プレイステーション3は本当にスゴイ。
無料のプロモーションビデオの配信とかも相当な量があるので、興味を持ったものをちょこちょこ見るだけでも結構時間が必要だったりします。
いまだにゲームソフトは1本も購入していませんが、それ以外にできることがあまりにバラエティに富んでいるので、ゲームにまで気が行きませんね。

ブルーレイプレイヤーであり、自分の好きな音楽を全て納めるジュークボックスであり、映像作品の配信情報を常に伝えてくれる情報源であり(映画など映像作品のレンタルや購入も可能)、PCとオーディオシステムとテレビを一対化させるツールであったり、ついでにゲームもできる万能機器。
これでトルネを導入して、さらにハードディスクレコーダーとしての機能も持つことになると・・・まさに生活の一部として欠かせないものになるでしょう。


試しにトルネのプロモーションビデオを嫁さんに見せたところ、
「これはスゴイ!これだけわかりやすくサクサク使えたら、私にも使えそう!・・・でも、こんなにスゴイものを1万円もしない金額で売っちゃうって、ソニーは本当に大丈夫なの?」
と言っていました。A(^_^;)

確かに、これだけ使いやすいハードディスクレコーダーは、専用機では発売されていないんじゃないかと思いますね。
なぜ、BSに対応してくれなかったのか・・・それだけが悔やまれます。

でも、嫁さんもGOサインを出していることだし、トルネは購入しようと思っています。
ひょっとすると、HDDレコーダーの電源を入れる機会が大幅に減りそうな予感が・・・
posted by あきやん at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年02月15日

ジュークボックス、増殖中

自宅にある250枚以上あるCDの取り込みを終え、さらに今まで買おうか、借りようか、迷っているうちに時期を逃してしまったものを、レンタルしてきて取り込んだりと、PS3という名のジュークボックスは拡大の一途をたどっています。
かなり昔によく聴いていた曲を聴く機会が増え、その曲を聴いていた頃がリンクして思い出されて、懐かしい気持ちに浸る今日この頃です。

PS3のCD情報はかなり優秀で、今までCDのデータが出てこなかったのは250枚以上ある中で、シングライクトーキングのマキシシングル数枚と、ちゃんとしたレコード会社でない寄せ集めCD数枚、そして、ピカソの「ブレックファーストニュースペーパー」というマキシシングルだけでした。
(このCDの、「パレード」という曲はかなり好きだった)

ピカソといえばめぞん一刻の曲を担当していたという記憶がある人がほとんどだと思うのですが、私が彼らのアルバムの中で最も印象的だったのは、1993年発売の「ヴァティーゴ」というアルバム。
アコースティックなギターをメインにした、スペイン調のものすごくシンプルな音で、当時ものすごくはまった記憶があります。
このアルバム、MDでは録音してあるのですが・・・もう一度、ちゃんとした音で聴いてみたい!
という気持ちが湧き出てきて、購入してしまおうかと思っています。

PS3に手持ちのCDを取り込むことで、過去から現在までの自分の音楽の趣向がはっきりとわかり、過去の曲を聴きなおす上での垣根のようなものが一切取っ払われたような気がします。
最近は、10年以上前によく聴いていた曲を本当によく聴くようになりましたね・・・
飯島真理とか、KANとか、渡辺美里とか、谷村有美とか、。
音使いに時代は感じるけど、やはり今聴いても良い曲が多いです。
今聴きなおしてみても、「自分の音楽的趣向は間違っていなかったな〜」と実感できますね。

単にかわいいだけのアイドルとかは昔から全く興味が無かったし、今聴きなおして「うげぇ・・・なんでこんなヘタな歌聴いていられたんだろう?」ということがほとんど無いことについて、昔の自分を褒めてあげたい気持ちになりました(笑)
posted by あきやん at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年02月06日

PSP購入

PSP

PSP(プレイステーションポータブル)を購入してきました。

PSPはPS3をリモートコントロールできるため、モニターのついたリモコンとして使えば、テレビをつけることなくPS3内の曲を探してステレオで聴くことができるし、PC内にイメージ化してあるDVDをPSPで観賞することもできます。
テレビとステレオの電源を入れることなく、CDの取り込みも出来てしまうし、取り込みが終了したかを確認するのにテレビの前まで行く必要がないのです。

3月に発売されるPS3用地デジチューナー、トルネを導入すれば、PS3で録画した高画質のテレビ番組をPSPに転送して、どこでも見ることが出来るようになります。
PSPの液晶はかなり高画質で表示できるので、ワンセグで録画したものとは比較になりません。
トルネのサイトのムービーを見ると、その操作スピードは衝撃的ですらありますね・・・
あれを見てしまうと、うちにあるレコーダーのもっさり感に、ため息が出てしまいます(+_+)
BSデジタル放送に対応していないのが唯一残念なところですね。

PS3はもはや、ゲーム機ではないですねA(^_^;)
友人が言うには、「PS3は、ゲーム機として使っていない人のほうが、PS3を絶賛する」んだそうです。

・・・たしかにそう思います。
PS3とPSPを組み合わせると、今まででは考えられなかったようなことが普通に出来るようになってしまいますし。
本当に、購入して損は無いと思います。

ただひとつ難点があるとすれば、ワイヤレスLANの問題なのか、PSPでのボタン操作に時々誤作動が起こることですかねぇ・・・
これさえなければ完璧なのですが。


ちなみに、PS3とPSPを持っておきながらゲームを一つも持っていないのもどうかと思って、PSP用ゲーム、「マクロスエースフロンティア」を購入してみました。
しばらくゲームなどはやったことが無かったので、未だ慣れずに操作はメチャクチャですが、それなりに楽しめそうですね。

posted by あきやん at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年01月26日

PS3に外付けHDDを追加

PS3&HDD

先週のウィークデーは仕事がかなり忙しく、土曜日まで仕事になってしまったのであまり試すことができませんでしたが、この週末で多少つかめてきたのでその記録を残しておこうと思います。

PS3に音楽ファイルを取り込むとき、ファイル形式はmp3よりもAACのほうが音質がかなり良いようです。
正直、AACのビットレート320bpsで取り込んだ音楽ファイルは、CDの音質と比べてもほとんど違和感を感じないレベルのもので、通常オーディオで聴くのに全く問題ないと思います。
ただやはり、mp3で取り込んだものは、ビットレートを上げたとしてもなんとなく音が足りないという感じがして、物足りない感じは否めないですね。

そこで困ってしまったのが、PS3に取り込むときはAACにするのは良いとして、PCに保存するときにどのファイル形式で取り込んでおくのか、ということ。
というのも、AAC形式のファイルはWindows Media Playerに対応していないんですよねA(^_^;)
Media Player対応のWMAファイルの場合、ビットレートの上限が192bpsなので、やはり音質的には劣るはず。

Media Playerにライブラリ登録してある音楽ファイルは全く問題なくLAN経由でPS3で再生できるのですが、Media PlayerがAAC形式に対応していないということであれば否応無くWMAで取り込んでおかざるを得ないということになります。
一応最高音質でバックアップを確保したいと思って、AACでの取り込みが可能なソニーのネットワークウォークマン用のソフトウェア、SonicStageVで取り込んだところ、これをPS3が認識しないのです・・・なぜかはわかりませんが(-_-;)
なので、とりあえずPCへの取り込みはWMV形式でやっておくしかない、ということに。
ここら辺のところはもっと勉強しなおす必要があるかもしれません。

話は変わって、PS3でのCDからの取り込み。
これは、内蔵HDDへの取り込みに限られます。
そして、取り込まれたファイルは「アルバム別」「アーティスト別」「ジャンル別」「トラック別」「発売年別」「すべて」という区別でのフォルダ分けした表示が可能になっています。
同アーティストの複数のアルバムを取り込んだ場合、「アーティスト別」というくくりでは全曲同じフォルダに入ってしまうことになるので、後々わかりづらくなってしまいます。

もともと現バージョンのPS3の内蔵ハードディスクの容量は120GBしかなく、CDを取り込むにしても無限ではないので、外付けでHDDを増設することを検討していたのですが、問題だったのはその接続形式。
PS3に直接USBで接続するタイプのHDDを導入するか、ルーターにLANで接続するネットワーク対応型HDDにするか。
それぞれの長所としては、USBタイプはその接続の手軽さと転送スピード。そしてネットワーク対応型は、ケーブルをつなぎ直さなくても直接PCからのファイル操作が可能、ということ。
まぁ、これはUSBケーブルが普通に届く範囲にノートPCを置くことができるので、ケーブルをつなぎ変える手間はかかっても転送速度を選ぼうと思い、USB接続の外付けHDDを導入することを決め、購入してきました。

購入したのはバッファローのHD-CL1.0TU2
1テラバイトあれば、音楽ファイルの保存と考えればほぼ無限大と考えることができるし、もし将来的に地デジ用チューナー「torne(トルネ)」を導入することがあったとしても充分足りることでしょう。

PS3はNTFS形式のフォーマットに対応していないので、FAT32形式にフォーマットしなおす必要があるかと思っていましたが、このHDDドライブは出荷時点でFAT32でフォーマットしてあったので、接続するだけで簡単に認識してくれました。

それと、PS3付属のコントローラーではオーディオを扱うには違和感があると思ったので、PS3用BDコントローラーも購入してきました。

さて、話はさらに変わって、内蔵HDDに取り込んだ音楽ファイルを外付けのHDDにコピーする時のこと。
この作業は、内蔵HDDに取り込まれたファイルを、さきほど示したフォルダ分けしたものごとに、USB-HDDのトップフォルダにコピーできるだけです。(転送先のフォルダ指定などはできないし、転送した先ではフォルダ分けしなおすことはできない)
つまり、アーティスト別に分類したフォルダをそのまま外付けHDDに転送すると、複数のアルバムが同じフォルダの中でひとまとめになってしまう、ということです。

それではファイル管理の観点からかなり問題がある、ということで、PS3本体でアルバム別のフォルダ分けをして外付けHDDにコピー、転送したあと外付けHDDを一旦ノートPCに接続し、エクスプローラでアーティストごとのフォルダを作成してから、アルバムごとに分類されたフォルダをアーティストのフォルダに割り振っていく、という形でファイル整理をしていくことにしました。
どうやらそれが、後々一番わかりやすい形になりそうです。
ちょっと面倒くさいですけどねA(^_^;)

それでも以前のように、「あ、あの曲が聴きたい!」と思ったときに、当ても無くCDやらMDを探しまくることを考えれば、音源のシステムを構築さえしてしまえばこれほど便利なことはありません。

以前はシングルで発売されたCDをレンタルした時には、PCにはmp3で取り込み、オーディオではMDにダビング。
そして、オーディオで聴こうと思ってもどのMDにお目当ての曲が入っているのかわからずに悪戦苦闘する、というのが今までの常でした。
それが面倒で、興味があっても借りたりせずに済ませたものもかなり多かったのですが・・・

しかし、PS3を導入した現状では、どれだけCDを借りてきたとしてもMDのように曲名を入力したりラベルを作ったりする手間も無く、聴きたいと思った曲をすぐに見つけることが可能になります。
これは本当に素晴らしい!

今までmp3でPCに取り込んでいたものも、LAN経由でPCから直接読み込んでくれるというのも素晴らしいですね。
これは本当に、今までに無かった画期的なアイテムだと思います。
ゲーム機というくくりで論じられるのがもったいないですね。

ホントに、ソニーはPS3のアピールの仕方を間違っているんじゃないだろうか・・・オーディオシステムの一部としてアピールしたら、もっと普及するんじゃないかと思うのですけど。

PS3、トルネ、PSPの関係などは、今まででは考えられなかったものになると思うのですが・・・
(トルネ経由でPS3で録画したテレビ番組を、高画質でPSPに転送して、いつでもどこでも見ることができる)

でも、本当のことを言うとトルネでBSも受信できるタイプのものを発売してほしいな〜(^_^;)
それと、防水機能を備えたPSPが発売されてほしいですね。
そうなれば完璧です(^^)v
posted by あきやん at 03:01| Comment(4) | TrackBack(0) | PS3 & torne

2010年01月17日

PS3購入

PS3

PS3が到着したので、さっそく設置しました。

AVマルチ出力端子はテレビへ、光デジタル端子はAVアンプへ。
購入時の仕様では音声出力はAVマルチか、光デジタルかのどちらかのみの出力だったのですが、システムアップデートしたら双方への出力が可能になりました。
これで、オーディオの電源を入れなくても、テレビだけで音も聴けるようになった・・・って、ものすごく当たり前なことのような気がA(^_^;)

使ってみた感想としては・・・これはスゴイ!
まだ音楽ファイルしか使っていませんが、それだけで充分感動的な使い勝手の良さです。
直接PS3に取り込んだ音楽ファイルは、(取り込むときのビットレートを最高にしていることもあるけど)音質の劣化もさほど気になるほどでもありませんでした。
PS3に取り込む時に、インターネット経由で勝手に曲名も登録されるのもありがたいですね。(PCでは当たり前だけど)
ただ、PCに取り込んであるmp3ファイルを再生すると、オーディオで聴くには少し音質が落ちるかな〜、という気はしますが。

家庭内LANに接続すれば、特別難しい設定をすることもなく、Windows Media Player11でライブラリ登録してある曲はすべて、PS3から再生することが出来るようになります。
アーティスト別、アルバム別にソートされているので、聴きたい曲を探すのがものすごくラクです。
いっそのこと、手持ちのCDを全てPCに取り込んでしまおうかと思うくらいですね〜

あと、音楽ファイルを再生している時、スクリーンセーバーを兼ねてかムービーが流れるのですが、これがカッコイイ!
↓こんな感じに曲名も表示されるし。

PS3−2

PS3は見た目も良いし、うちのAVシステムに溶け込むようで、ヴィジュアル的に嫁さんのOKも出たので、あえてAVラックの中に入れずに縦置きにすることにしました。
これが非常に使い勝手が良いので、この先ブルーレイやDVDを再生するときにはPS3を使ってしまうかもしれませんね。

そのうちPS3のソフトも購入してみて、ゲームとしての性能も堪能してみたいと思います。
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2010年01月16日

PS3はゲーム機じゃない!?

前回日記に書いた彼とのメールをしている中で、もう一つ驚かされたこと。
それは、「PS3はゲーム機以外のところでの評価が高い」ということ。

このPS3、一般に認識されている「ゲーム機」というものの他に、ブルーレイプレイヤーとして利用できるということは知られていると思うのですが・・・

実は、テレビと、オーディオと、PCを結びつけるネットワークプレイヤーとしての実力が群を抜いている、ということをはじめて知りました。
PS3は、LAN経由でPCと接続でき、PCに保存してある音楽ファイル、映像ファイル、画像ファイルを再生することができるんです。

再生できるファイル形式は、
動画
AVI DIVX MP4 M4V TS M2TS MPEG MKV WMV(VC-1) FLV ASF RM MOV DVDイメージ(ISO) VIDEO_TS
音楽
MP3 WMA OGG FLAC MPC APE AC3 PCM Lossless 5.1 PCM
画像
JPG PNG GIF TIFF RAW ZIP RAR
これら、多岐にわたっています。
これらを使うにはPS3 Media Serverというソフトを入れる必要がありますが。

PS3もDSCP−IPに対応しているので、もしPCでDSCP−IP対応のキャプチャーボードでテレビを録画した場合、PCで録画したものをPS3経由でテレビで視聴することが可能になる、ということです。
また、DVDなどもイメージ化してPCに保存しておけば、いちいちディスクを入れ替えたりしなくても視聴することが可能になります。

それと、購入したCDなどを聴くときにはオーディオにCDを入れて聴くことになるので問題ありませんが、レンタルしてきたシングルCDなどは、以前はMDにダビング。
今ではPCでMP3に取り込むかたちで、それらを聴くにはあらためてCD−Rに焼く必要がありました。
しかしながら、PS3を導入してしまえば、PCで保存した音楽データを共有することで、いつでもオーディオシステムから再生することが可能になるのです。

これはすごい!
これは今まで、どうしてもバラバラにならざるを得なかったTV、AV、PCを効果的に結びつける、画期的なアイテムと言わざるを得ないのでは!?

PS3はこの先、地デジを録画できる機能も追加発売されるという発表もありましたし、将来的な3D対応ブルーレイにもソフトウェアアップデート対応するということなので、今購入しておいても全く損はないと判断しました。

というか、ゲーム機として以外の情報って聞いたことが無かったので、これほどまでにゲーム以外での機能が満載だということが、一般的には知られていないということが驚きです。
少なくとも私にとっては、WiiだのXboxだのとは商品価値として比較になりませんね!

・・・ということで、購入を決定してしまいました。
ゲームソフトなど購入する予定は今のところありませんが(笑)

通販で購入したので、明日届く予定です。
ものすごく楽しみですね・・・♪
posted by あきやん at 23:58| Comment(2) | TrackBack(0) | PS3 & torne